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SNS、軽い気持ちで投稿・炎上、ネット上のライティングスキルは学んだ方がよい [SNS]

ツイッターで自分の犯罪画像や動画を投稿し、逮捕や補導されるケース~

近頃、とても多く、誰もがバカじゃね~のって思ってます。

当の本人は、知り合いに自慢したかったとの反省、じゃあメールでいいでしょう。

SNSを電子メールと同じ感覚で使うのはいいですけど、相手は不特定多数です。

この辺が、ネットでおバカレベルの人たちの犯す、単純な誤解です。

通話やメールの場合、第三者にさらすケースはまれですが、SNSは逆ですので~

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通話やメールは盗聴されて、初めてわかる


通話やメール、普通は相手しかわかりませんし、それは人権で保障されています。

これが、犯罪の捜査のためだと、裁判所の許可があれば盗聴可能になります。

但し、見込みで捜査して後で犯罪ではありませんという事になると~


当然、違法捜査になり、盗聴をしたお巡りさんが下手すれば逮捕されます。

さらに、戦後よくドラマでやっていましたが、盗聴(逆探知)するために何秒とか

必要で、これは今は瞬時でわかるそうです。


共謀罪で指定された集団の通話やメールなどは、包括的に盗聴されています。

主に公安警察が中心ですが、これが防衛関連や麻薬関連だと...関係者が、

情報の共有をする場合もあります。

ラインやツイッターは、最初から知らない相手


ラインやツイッターでフォローやID取得すると、全然知らない相手からの

投稿が流れてきます。

問題は、自分が投稿する時に同時に不特定多数が閲覧可能です。



この辺のしくみが、未成年者や一部の世間の狭い大人には理解できず

犯罪に利用されたり、犯罪の証拠になります。

自分では特定の相手だけに、伝えているつもりが、全世界に拡散!


この「拡散」という用語、子供には「TVに出るよりスゴいのだけれど...」

と言ってもわからないらしく、「変なオジサンがラインに入ってきた~」

とか、「何で知らない奴がいるの?」とか、「お前の頭が少し誤解


しているんだけれど~」って、何回言っても、

「ラインはタダで使いやすい!」とか、「ブロックすれば平気~」とか、

実際はブロックしていなかったり、IDが拡散されていたりで


わかっていないです。






ブロックや閲覧のみなら、最初から使わない


どんなにフォローだけの人も、たまには投稿したくなります。

そんな時にアカウントに実名を入れていいのは、プロの政治家や芸能人、

経営者などで、普通の方は「ネットでのアカウント」での投稿で充分です。


「ネット上の名前って何?」というくらい、この知識は誤解されていて、

山田太郎さんなら、yama2017とかmottojapanとかでいいのです。

これを本当に、yamadataroとか山田太郎で投稿している方がいて、



ネットも教習所や~学校が必要かもと思います。

通信の秘密と報道の自由、SNSはどっち?


SNSは基本的に、通信ではなく報道に属するカテゴリではないか、

と思いますので、通信の秘密の保護よりも、報道の自由による権利や

規制が必要です。


トランプ大統領が勝手にツイットして、補佐官たちを困らせているのは、

本人が何のためにFBI長官をクビにして、何のためにツイットして証拠を

残しているか、わかっていないためです。


ロシア疑惑の捜査を受け入れるトランプ政権、まず私的なツイットをやめるよう~

弁護士チームはトランプ大統領に進言したのですが、本人はよくわかっていない

模様で、捜査に不利益なツイットをこれからし続けるようです。


ネット上でも黙秘権の行使はありですし、クリントン側の敗北の一因が私的

メールによる漏洩だったのを、トランプ大統領も知っているはずですが...

ネット上で何かする場合の法的な権利や規制、義務や免除などをぼちぼち


憲法に入れて周知徹底しないと、肝心のハイテクも野放しの誤解状態です。

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SNSは、便利で身近だが・・・危険で逮捕される場合も~投稿のルール
タグ:炎上 盗聴

SNSは、便利で身近だが・・・危険で逮捕される場合も~投稿のルール [SNS]

今や、SNSで犯罪被害にあったり、私生活が暴露されたり、「ベッキー」も裏の顔は最悪だったり~

子供にスマホを持たせて、SNSを利用させる場合、親や先生がルール作りが大変です。

会社でも従業員がSNSをやる場合、やはりなんらかのルール作りがないと、かなりヤバイです。

ネットで、HPもブログもメルマガも作れる人間は、その投稿作業(アップロード)の前後に・・・

品質や正確さ、影響や違法性もチェックしていますが、普通そんな作業やって投稿する人は少ないです。

子供が万引きをツイッターに投稿し、ブラック企業のバイト君がふざけた画像をインスタにアップします。






閲覧(ダウンロード)と投稿(アップロード)の差


HPでもブログでもメルマガでも、子供がスマホで閲覧可能です。

特に、ゲームやアニメ、音楽系で無料のものをダウンロードって当たり前です。

但し、その途中で何か登録をしてしまうと・・・


これが、本人の気が付かないうちに、あちこちのサイトにアップロードされます。

そして、訳の分からないのメールや「課金されました~」の画面が出てきたりします。

このようなスパムメールやワンクリック詐欺、ようやく近頃取り締まりの対象になりました。


それまでは、野放しの状態がずっと続いていました。

ネット業者が、ネットに無知な特に子供や若者を食い物にしていたのが・・・

’00~’10年くらいまでで、ちょっとネット技術かじった程度でかなり荒稼ぎしていました。


ツイッターやLINEは、便利かつ危険


その子供たちや若者って、タダなら何でも使うクセがあります。

そして、簡単にアップロードできてしまうSNS、便利です。

ツイッターやLINEが、あっという間に流行ったのは無理もないと思います。



ガラ携でさんざんメールをやった世代が、大人になったあたりです。

メール感覚で書いたり、画像添付するのはいいとして、問題は全世界にアップロードです。

この知らない相手に文章や画像を送る、それもバカげた内容やエロい画像です。


もしこのブログにエロ画像を添付したり、さんざん他人の悪口を書いたら・・・

グーグルやヤフーのアカウントが取消になります。

そうでなくても、変なブログだなとか~読む価値なしとか、掲載順位もかなり下がります。


しかし、普通のツイッターやLINEはそんなことを考えずに、どんどんタイムラインに流れていきます。

このタイムラインに流れるのが、意外とネット拡散の基本なので・・・

一度流してしまうと、よくも悪くも後の祭りです。






FBやインスタグラムはかなり危険なのに、子供が普通に使っている


まして、Facebookやインスタグラムは画像が中心で、あまり文章がありません。

いきおい若い女性が夢中になり、自分の画像や部屋とか周囲の画像を載せます。

そして、それがどう利用されるか、ネットで閲覧している人たちが、すべて聖人君子ではありません。


こいつカワイイじゃんとか、She is my  love. とか、勝手に自分の世界の一つにしてしまいます。

直接会えば、この人キモいとか、He is stalkng me. とか言うくせに、ネットでは意外と無防備です。

ネット上で子供や若者が、何もなす術(すべ)もなく、さらしモノになっているのは問題です。



仕事で利用する大人の世界・・・生活で使う子供の道具


SNSでアフィリエイトは可能ですし、他のいろんなネットビジネスも普通にやってます。

やはり、子供や若者が普通に使うのは、ちょっと敷居がたかいのでしょうか?

今風に言えば、ハードルが高いとか偏差値が高いのでしょうか?


友達に何か伝えたいなら、メールや通話で十分です。

LINEやツイッターで伝えるなら、相手を特定したり・・・

ブロックしたり、この自分の友達だけに一斉送信みたいな~そんな時あります。


これが、へんなオッサンが割り込んできたりで、あんた誰みたいなことがあったとか・・・

女性なら一度は経験して、冷や汗タラりでもいいっか~と流せるならいいですけど・・・

たいていは、イヤな気分で引きずります。


イヤならやめればいいのでは?

でも、またヒマな時に始めてしまう、こんな経験を積み積み、SNSユーザーは成長します。

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犯罪捜査にSNS、容疑者は黙らずに証拠を残す、サイバー警察は大忙し!

犯罪捜査にSNS、容疑者は黙らずに証拠を残す、サイバー警察は大忙し! [SNS]

万引き犯がツイッターで実況中継、これからの犯罪予告をフェイスブックに投稿。

こんなバカげたことを平気でやり、見事に検挙され逮捕されます。

犯罪者って、心理として誰かに自慢したくなるそうで、SNSがそれを満たします。

そして、警察のサイバー対策部門で、この動きを監視していれば・・・

見事!御用になるわけで、今の時代、犯罪者や容疑者がどんどん証拠を残してくれます~






犯罪心理学、悪いことをした奴はしゃべりたがる


悪いことをする人間は、やはり頭が悪いと言うか、やったことを自慢したがります。

これだけで、自白証拠になってしまうのに、みんな平気でしゃべります。

悪事千里を走るのコトワザの通り、その情報がやがて捜査当局に通報されます。


昔は、その伝達速度が遅く、黙っていればわからないと言う時代がありました。

それに、ムラ社会でしたから、その内部だけはわかっていても、外にはでないことが多かったです。

「公然の秘密」を「内部でもみ消し」で、ニュースや捜査までいかない、そんなのんきな時代でした。


今はインターネットがあり、すぐ伝わってしまいます。(加工なしでまんまです~)

TVやラジオの時代は、まだ記事や番組を編集する過程で、いくらでも誤魔化せました。

新聞や手紙だけの時代は、いくらでも話を盛れたし、嘘でなんとかなりました。



今は、マスコミが伏せている事実も、本人がツイッターでつぶやくなんてことが多いです。

証拠を残さないという「証拠」


逆に、完全黙秘を貫こうとすると、これが証拠にもなります。

普通の人が普通にしゃべる時、だまって通り過ぎると不審者になります。

よく、お巡りさんが職務質問する時、その雰囲気が妙に不自然な時があります。


異常にしゃべりすぎる時や、逆に何か隠してそわそわしている感じ、人が嘘つく時の反応です。

逆に何でもハイハイって答える相手は、すぐに質問が終わるし、ご苦労様です。

車の飲酒検問も、何かやっている→停車する→窓を開ける→息をかぐで終わり。


これが、急ブレーキ→グズグズする→会話が変→降りて精密検査→酒気帯び確定~

人間って、すぐ行動に心理状態が出てしまうモノです。

私も子供の頃から、行動科学の専門書を読んで試していました。


結論として、嘘はつき始めると、どんどん行動がオカシクなり矛盾がでてくる、と言うことです。






SNSを証拠として採用できるか?


電磁記録上の自白や状況証拠として、採用される可能性があります。

いま、刑法や刑事訴訟法がインターネットがらみでかなり改正されています。

具体的には、2011年6月17日にサイバー犯罪に対応すべく、サイバー刑法が成立しました。



サイバー刑法とは、情報処理の高度化等に対処するための刑法等の一部を改正する法律です。

いままでの刑法の場合、あくまで証拠とされるものが限られていました。

目に見える物や文書は証拠になりましたが、一時的なパソコンまたはサーバー上の記録は~


性質上、その端末は証拠になっても中のデータ(電磁的記録)の規定はまだ何もない状態でした。

これは、刑法にかぎらず全ての分野に共通する問題で、ネット上のいろいろな情報に対して・・・

何も取り締まる法律がない状態が、平成に入ってずっと続いていました。


つまり、犯罪がインターネットがらみやネット上で行われ、被害者が多数で被害額も増えても~

具体的に取り締まる法律が始まったのは平成10年くらいからで、ようやく今回の改正で・・・

その方向や基本方針が定まった感じです。


通信や放送に関する法律は昭和の時代でもありましたが、インターネットがこれほど生活や社会を~

変えるほど発達することを想定していなかったので、野放しの状態でした。




通話記録、メール記録、SNS記録で御用


通話記録を保存して、いろいろな分析を加えて、さらに通話途中で逆探知みたいなことは・・・

昭和でもやっていました。

平成に入り、メール記録を保存してそのサーバーや発信メルアドの識別は行われています。


大量のスパムメールが犯罪になり、取締の対象になります。

特定商取引法でだれがどういう目的で送ったかも、明示しなければなりません。

じゃ、SNSはどうなのか?これに対する法律も、まだ整備されていません。


マナーはあっても、ルールはまだ大人も子供知らない訳です。

犯罪者が、その一部始終を実況中継しても、最初は野放し状態でした。

メジャーなSNSとしてラインやツイッターなどは、誰もが利用しているし・・・


学校や職場でも、簡単なルールできているようです。

例えば、個人で投稿する場合と学校や会社の立場で投稿する場合のちがいなど・・・

アカウントやID、パスワードの違いがわからない子供ならわかりますが~


大人でも、その違いがわからず共通のモノを使っているという笑えない話があります。

例 アカウント:本名そのまま ID:パスワードと同じ PW:生年月日+車のナンバー

これが、少しネットの常識をかじると~


例 アカウント:ニックネームか偽名を使う~ウルトラセブンやJFK(だれでも知っている)

 ID:それの省略形+英数字~ut7bb3やjfk357ad(おぼえやすい)

PW:乱数的な感じ~y6n3c8r9や1429rtfg(暗記しづらい)



これって、お年寄りはついて行けませんし、子供はなぜそんなめんどくさいことを?

って、やはり理解できないようです。

車の運転に免許やルールが必要なように、ネットの利用もこれからは基礎知識やルールが必要~

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SNS、新しいルール作り急ぐ・・・ツイッター、ライン、フェイスブックなど






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共通テーマ:日記・雑感

SNS、新しいルール作り急ぐ・・・ツイッター、ライン、フェイスブックなど [SNS]

SNS(ソーシャルメディアネットワークサービス)の発達や利用が、すごい勢いです。

主に、若い人や学生さん、子供たちが利用・・・

それを見た大人たちが、商業利用し始めて、いやはやスゴイことになっています。

でも、一部の学校ではもうライン禁止、ツイッターはご家庭でも遠慮下さいなる通達!








SNSって何?



メール的な感覚で、短い情報を第三者にも公開して、共有するしくみです。

HPやブログだと、誰でも閲覧可能ですが、記事の更新が遅く・・・つまらないです。

逆に、SNSは面白い反面、こんな内容いいの?的な疑問が生じます。



主要ソーシャルメディアの一覧です。

 1.Facebook   2.Twitter    3.Google+  4.LINE    
 5.Instagram   6.Pinterest  7.LinkedIn  8.WhatsApp
 9.Snapchat   10.Tumblr   11.mixi

この中で、二つ以上使っていたら、まぁ利用者として普通です。

一つも知らないとしたら・・・ちょっと時代遅れになりつつあります。



ポイントは・・・トラブルが生じるのは、個人・企業情報の拡散と、それに伴う被害の拡大の予防です。

危ないモノは、サイト側で判断し削除の方向で、ルールが決まりつつあります。

グーグルもアルゴリズム(検索と表示の内部規定)があるように、SNSも内部ルールがこれから増えていきます。





今、はやりは?



一昔前('05ごろ)は、ブログを始めようなんて、キャンペーンがありました。

今は、フェイスブックかラインですか?~インスタグラムもはやりつつあります。

私自身、自分のブログのツイッター連動してみて、個人情報がすごい勢いで漏れる、拡散!



って、少しあせって連続削除なんて、やりました。

でも、アカウントやIDを変えて、内容も考えて投稿すれば・・・

問題はないですが、意外と友人とか知り合いとかにバレバレでした。



ネット拡散のルールや問題点、どんどん変化しています。

女性ならストーカーの被害に遭うとか、男性なら取引先からクレームがつくなど・・・

公開して拡散してもらいたい情報より、公開したくない~むしろ削除したい情報が漏れます。




SNSの危険性と、ネット拡散のスピードは比例しています。

アップする前に、ほんのわずかでいいですから・・・これって大丈夫かな?って、チェックが必要です。

一日ほったらかしにしておくと、ものすごい問題が発生していたり、怖い時があります。







なぜ、みんな使いたがるか?



無料で、すぐ使える、そして速くつながるからでしょう。

これが、有料で、登録や設定に時間がかかり、なかなか相手が見つからないなら・・・

子供たちや若者の間では、流行りません。



例えば、写真や画像のツイッターである、「インスタグラム」

世界的に、女性を中心に広まりつつあります。

ちょっとした情報を、すぐみんなで共有する、それもタダで・・・



「ねえ、これ見た?」「えっ、何?」

昔、メール貼付で伝わりましたが、今、画像が先の時代です。

でも、そのインスタも、最初は使いづらいです。



ツイッターやフェイスブックと連動しながら、アカウントを告知しないとダメ。

プッシュ通知はわかりますが・・・セキュリティを考えると、他のSNSとの連動はしない方がベター。

よく、個人情報ダダ漏れのJKや大学生がいますが・・・女性の場合、慎重に。




マイナスな使い方も、結局あり



ツイッターで、何か事件を通報したとします。

当然、それが証拠になり、通報者しか容疑者が考えられないケースもあり、笑えません。

最終的に、食べ物混入事件の何割かは、ツイッターした本人が犯人だとか・・・




若者が不満を持って、自分の勤め先をツイッターで送ります。

そして、そのブラックな企業が実際、つぶれることが多発~

この場合、通報者が善意の告発者か悪意の犯罪者か、裁判になるとどうなるのでしょう?



こんな問題が、’10年くらいから急増して、裁判所や警察も、対応が後手後手に回っています。

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フェイスブック、ライン、ツイッター全て、未経験のあなたへ・・・




フェイスブック、ライン、ツイッター全て、未経験のあなたへ・・・ [SNS]

ブログもいいし、HPも作れるアナタなら、この先は読まなくてOK。

しかし、ガラケーしかなくて、聞いたことはあるが?の人は、必ず読みましょう。

ライン、日本ではもう4500万人の方が参加しています。

子供や若い人の方が圧倒的に多く、社会人でも管理職や年配の方は...

FAXや電子メールは手軽だけど、SNSは危ないなんて意識もありますね~

社内で、私用メールやSNSは禁止という会社もあるほどです。







SNSの普及度合いは、5人に1人



次にフェイスブックですが、これは2500万人おもに子供や若い人たちです。

次がツイッターで、2000万が利用中です。

この数字だけみても、かなりの人がアプリをダウンロード、いじって、使っています。





その登録の仕方や使い方よりも、自分の周りで誰かしらやっている、それが大事です。

まず、使ってみて、やがて情報を発信する側に回る、その醍醐味。

車の免許を取って、車を用意して、じゃあんたが運転してよって言われる瞬間と同じ。






何を書こうかな?、どんな画像をのせようかな?、スタンプどうしよう~

ブログよりはるかに簡単で、手軽で、メールと変わりません。

まず、若者が、そして子供たちが、やがて大人も仕事で使い始め、お爺ちゃんやお婆ちゃんも。



気が向いたら・・・やれば~



俺わかんね~とか、私恥ずかしいという人も中にはいらっしゃいます。

別にいいんです、携帯が始まった時、最後の最後で買ったアナタ・・・

今回も、ずっと慎重に構えて、ゆっくりと始めればいいんです。





始めるとハマります~ツイッターって、コメントと同じ感覚なので、いろんな発言にすぐ、反応。

自分のブログを、いつのまにかツイッター登録していた時はびっくり。

かなりの内容がオンラインしていて、あせりましたぁ・・・(個人情報、ダダ漏れしていました。)





他人のブログを読んで、コメントやトラックバックを打てるのなら、SNSの方が楽です。

以前は、mixiが流行っていた時期がありました~google+が、今利用者が増えています。

Tumblrや、はてなブックマークって知ってました?






ちょっと気になる、あのボタン



次々と新しいSNSが登場してくるので、SNSボタンなるものもあります。


こんな感じです。




これも、できます。



ボタンを設置したければ・・・忍者おまとめボタン

そのサイトの説明をお読み下さい・・・


はてなブックマーク、略して「はてブ」ですが・・・

これが3USERつくと、はてブスパイラルが始まります~(長いコンテンツで、かつテーマばっちり)

何のことかわからん人は、まずはてなブックマークって何?って、ググりましょうね。

ヤフー知恵袋もSNSか?


ヤフー知恵袋をSNSと見なすかどうか?

まぁ、SNS初級や入門用にはいいかもですが、国内だけで全世界とは行きません。

そう言う意味では、中国国内のネット環境に近いものがあります。


何か、問題点を閲覧してその答えを投稿し、反応を見る楽しみがあります。

結構、専門家の投稿とどうでもいいネットユーザーの荒らし的な投稿と半々です。

例えば、「お葬式」での疑問や「運転免許」での疑問、「アダルト」な疑問など~


ある一定の年齢特有の疑問やハードルが羅列されていて、その答えを見ていくと、

これは経験者の話しだと納得できるものが多いです。

葬儀の時の香典の額や服装について、年寄りは偉そうにいばりますが、


実際は、地域やそのおうちの経済状況、本家・分家でかなりちがいます。

これは一例ですが、ネットで検索する時にブログやHPよりも検索順位が高いです。

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ネット上で・・・ブログ上での・・・個人情報の扱いについての考察



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