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Vマガジンって、ご存じですか?セレーナ・ゴメスはともかく・・・ [雑誌]

Vマガジンの表紙って言われて・・・すぐわかりませんでした。

ヴォーグやエルは、かろうじてわかりますが~

ファッションやトレンド、アートやカルチャーなど、ハイセンスなコンテンツとカタカナだらけ。




21世紀に雑誌は生き残れるか?



雑誌って、立ち読みが普通でしょう。

中には、真面目というか几帳面に毎週、毎月買って・・・

最後は、資源ゴミかブックオフ行きの運命です。




雑誌の編集って、その方針次第ですぐ廃刊になる場合もあります。

せっかく記事を書いてもらい、グラビアの写真を入れて、目次をデカデカと色刷り。

なのに、スポンサーをおとしめる記事とか、明らかにヤバイ記事とか写真など、やらかし~





逆に、30年~50年つづく雑誌は、その普遍的なテーマや誰もが認める内容だから・・・

昔の朝日系の雑誌とか、車雑誌などロングセラーがありますが。

今、発行部数が伸び悩んでいるものは、ネット上のホームページで掲載のような感じです。




この、ネット雑誌(メルマガでなく)は、国土の広いアメリカなどでは普及しています。

日本でも、一部の雑誌がネットで読めますが、全てかどうかは不明。

楽天のCEOの三木谷さんが、もうすぐ印刷した雑誌や書籍は本屋から消えるって、発言しました。




事実、田舎の本屋さんは、ガソリンスタンドと同じように閉店が相次いでいます。

なぜ、そんなにみんなは雑誌を買わずに、ネットで済ませてしまうのか?

雑誌って買った時はドキドキたのしいですが、片付ける時大変。




じゃ、ネット配信で毎回よめるか?いや、たまには買いたい!



忙しい時は乗り物の中で、スマホやタブレットで読む、というかパラパラめくる。

ヒマな時は、実際、印刷した雑誌をパラパラめくりたくなります。

手がお菓子で汚れているのに、ページをめくる、あの・・・のんびり感が最高。




それに、バッグからはみ出ている美しい表紙、テーブルの上にちらかっているあのグラビア。

これって、カワイイ子が足投げ出しているスタイルと同じです。

最初の話題に戻りますが・・・・




セレーナ・ゴメスさんが、ロリフェイスで表紙をかざることは、むしろ大事です。

雑誌文化を残そうと、各誌が必死になっている、そのメッセージです。

批判は、計算済みではないかと思います。




女性向けSNS



アートとしての雑誌を見る、ファッションやモード系なら・・・なおさら。

ゴメスさんの私生活よりも、そのスタイルをインスタグラムにアップの記事が・・・

インスタグラムって、知らない人が絶対いると思います。





フェイスブックやライン、ツイッターはメジャーですが・・・

インスタグラムは、主に女性が写真を投稿するSNSです。

スマホで取った写真・画像を投稿する、画像のツイッターですかね?




但し、困った画像のネット拡散にも使われ、当事者の想定外の被害も・・・

今や、スマホが監視カメラ代わりになってしまった感があります。

変なことしたヤツが、自己顕示のために画像をアップして、捕まっちゃったなんて~




似たようなSNSにピンタレストがあります。

これも、ユーザーの過半数は女性で、使い方は少しちがいます。

画像を並べて、アルバム作りに近い感じですが、キレイな感じで、テンプレートみたくなります。






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