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ネットの環境って、電話やTV以上に便利だけど、相手が見えない不安がある・・・ [インターネット]

ネットを利用して10年が立ちました・・・

便利さとスピードを手に入れつつ、少し不満も出てきました。

例えて言うなら、車(タクシーやバス)に乗せてもらって楽しいけど、自分で運転できない不便さ~

じゃ、自分で運転してみるかって言う感じで、ブログやHPの作り方を学びました。






パソコンとスマホ、どっちがイイか?


見るだけ、調べるだけ、寝転がって楽しむなら、スマホですが・・・

きちんと読んで、考えて、返事や申込み・お支払までするならまで、パソコンです。

特に、ケータイやスマホって指をせっせと動かさないと~結果がでません。


その点、パソコンはマウスとブラインドタッチでスピーディ・・・

けど、その分机やテーブルがないと、やりづらいです。

仕事はパソコン、その確認はスマホ、どっちでもできるようにしておきます。


表示を比べると、ハッキリします。携帯やスマホは~文字が中心で、画像がないか小さいです。

でも、スマホだと動画までアップできますが、全体像がつかみにくいです。

よく、電子辞書より紙の辞書の方が一覧性にすぐれているように~


この辺の機能が、まだスマホはケータイに近いです。

それに、車のナビでも経験済みだと思いますが、動いている電車や車の中での・・・

タッチパネル操作、意外と難しく押しても反応しない時や逆に誤作動したり~


HPとブログ、どっちがイイか?


HPの方がいいかなって最初は思いましたが、'10年以降作っただけで更新しないサイトだらけ。

企業側もサイトを作る場合、ブログ的な要素を増やして、綺麗なページより・・・

素人でもいじりやすいページにかえている感じです。



綺麗なJavaScriptのページでもいいですが、普通にHtmlとCssのページでいいかも。

政府や自治体に多い、綺麗なHPでクリックするとPDFに飛ぶアレは、ちょっと・・・

業者にたのんで、税金の無駄遣いかも~



サーバーのセキュリティと、ページの更新頻度や組織内で作成が一番遅れているのは・・・

電子政府構想だけで、少しもすすまない政府や自治体です。

いまだに、各部署のごとの閉鎖的な運用で、かつ個人情報はダダ漏れです。



政府や自治体の情報管理や情報トラブルをすべて引き受ける、システム管理庁なる構想~

本来総務省でやることなんでしょうが、政治家の頭の中ってまだ20世紀らしい感じ。

旧郵政省や現NHKでやったような、国家的な事業として巨大な情報システムの一元管理~



ソフトバンクや楽天、ドコモや野村総研など、そろそろどこかで始めたらと思います。

ゲームや音楽、ニュースなどすぐに手に入るのに・・・

肝心の政府や自治体内部の情報は、いまだに共有されいないです。



例の東北新幹線の架線事故、ツイッターで情報収集したはいいが~

「その事実を伏せてくれ!」のフジテレの報道、マヌケを通り越して時代遅れです。






メルマガとダイレクトメール、どっちがいいか?


メルマガの良さがわかると、配信解除の説明とともにジャンジャン送ってきます。

5年くらい前の迷惑メールはかなり減りました~

読まずに捨てられる紙のダイレクトメールに比べて、一発フォルダーごとの削除できます。


メールマガジンは、無料の数回のステップメール、有料のメールタイプのサポート。

いろんな形がありますが、’15年現在では下手なHPやブログより、集客効果があります。

誰も見ない古いHPより、毎日更新のブログ、さらに決まった顧客に送るメルマガ・・・


DRM(ダイレクトリスポンスマーケティング)を知らない経営者がいたら~

無駄にHP作成に手間暇かけているか、SEOを知らないのでしょう。


お問い合わせや苦情、メールと電話のどっちがいいか?


これって、微妙な問題をはらんでいます。

一昔前の大企業のお客様相談室って、窓際でしょう。

今は逆になり、そこからマーケティングにつなげるようになっています。


まともな会社だと、営業部ではなく社長室直属になっています。

なぜなら、今の時代、不満のある客はすぐネットで拡散します。(SNS、ブログ、ネット広告)

問題点を、秒速で社長に知らせる必要にせまられます。



その日の午前中に問題が発生したら、午後にはネットでお詫びと訂正です。

TVやラジオだと、制作に2~3日はかかります。

まして、新聞や雑誌に掲載なんてやっていると、その間に訴訟までいっちゃいます。



この辺が政府も大企業もマヌケ集団の所は、マスコミではなく、ネットユーザーの餌食です。

今の時代、マスコミでさえネットの反応より遅いので・・・(編集者やディレクターのもたつき)

秒速で「稼ぐ」ではなく、秒速で「対応」をせまられています。

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ブログのライティング(書き方)は、ネットビジネスのツボ・・・ [インターネット]

お陰さまで、このブログで第92話になります~

と同時に、PVやアクセス数についてのテクニックも、ある程度身につきました・・・

でも、一日に2~3話(ページ)を書き続けるって、やはり大変です。




普通の文章と、ネットのライティングの違い



これって、文章書けると自分で思っていた人ほど・・・ネットではアクセスされないです。

なぜ? どうして?? ちがうの???

当然悩みますが・・・私も、2年前にブログやHPをアップロードして~その厳しさを体験。





何でだろう?って、いろいろ調べて一つの結論に達しました。

書き方(ライティング)テクニックが、全然ちがう~

一日に1万PV行って、アクセスが4000、広告のクリックは600、成約は50が基本です。






まず、一日一万PV行くには・・・どうすればいいんだよ!

いろんな専門家のメール会員になって、情報商材(コンテンツ)を買う。

まじめに取り組んだ結果・・・”ライティング”の差に、落ち着きました。





①キーワードを選ぶ・・・ここで、プロは幾つも選んでさらにずらして、順位の高いものを。

ダメな人は、思いつきで(当然、順位が低い)選んで、そのままで使う。


②タイトルや見出しを組み合わせる・・・プロは、これだけで1万PV行きます。

ダメな人は、検索エンジンを理解していないので、ありきたりのタイトルと見出し文で終わる・・・


③コンテンツ(本文)は、内容の濃いものを作る・・・プロは、第1話も、10話も、100話も手抜きがないです。

ダメな人は、やたら量が多い割に分かりづらいし、小見出しがないので読みづらいです。


④ランディングページも研究する・・・プロは申し込みとか、メールフォームとか、ここをクリックページを~

手抜きしません。ダメな人は、胡散臭いイメージのままですので・・・当然、誰も申し込みません。



             

ブログのタイトルや見出し文と、似たもの・・・



例えば、新聞で言えばスポーツ紙の見出しがそれに近いです。

後は、週刊誌で表紙にデカデカと小見出しが踊っているものなど~

普通の本だと、帯ですか?タイトル+内容の一部と書評が載っている、アレ。





なぜ、こういう書き方になるのかは・・・グーグルなどの、検索エンジンの機械の目がこうだから。

人間とちがい、よく検索されるキーワードを使って、そのサイトを上位に載せます。

だから、検索順位の低いキーワードが使われているタイトルの、サイトやブログは~





永久に検索されない可能性が!あります。

例えば、今日のタイトル「ブログのライティング(書き方)は、ネットビジネスのツボ・・・」を。

「ブログやHPの文章は、ネットと本では違う」って、やるとかなり検索順位がさがります。





人間の理解するやり方(文法や解釈)と、機械が検索していくやり方(キーワードをチラ見)は、かなり。

違いが大きいので、慣れるまでに50000字くらい書くはめになります。

一度慣れれば、後はテンプレート化できますから・・・




何かイイ教科書(情報商材)は、ないの?



これがないので、これからコンテンツ売って、一山当てたい方は・・・是非作って下さいな~

値段は、5000~1万円くらいで、できたら用語解説もふんだんに取り入れて、親切に。

インフォトップやインフォカートが何かも詳しく!




本屋で売っている、「ブログ」や「HP」、「メルマガ」の作り方も、「ライティング」の部分がないです。

違いが説明されていないと、当然自己流になります。

結局、誰も読まないブログやHP、メルマガが量産して、疲れる訳です。





専門家に指摘されて、なるほどって思ってから、一ヶ月作り続けて・・・以前とは違うブログができました。

と同時になぜ、なぜネット上の文が似たような言い回しになるかも、納得。

コピペが異常に多く、ちょうど、大学で提出するレポートと同じ現象です。




これは、検索エンジン対策だけで終わっている方々が多いからで・・・

それで、月5~30万稼げているからいいだろって反論がでますが、いずれダメになります。

アイホンに負けつつあるアンドロイドスマホと同じで、所詮コピー製品だからです。




じゃ、ブログってチラシと同じなの?



そうですね・・・ちがう点は、配らなくても向こうからやってきて、キーワードを元に勝手に読んでくれます。

さらに、他のチラシも読んでくれますし、さらに気の利いた広告をじっくり・・・

そして、申し込みまでしてくれます。




だから、トップアフィリエイターで1億円稼ぎましたって、そのスタートは「チラシの作り方」がウマイです。

まず、検索エンジン対策のキーワード、そして人間対策のライティング、テンプレート化・・・

参考に、元記事を載せておきます。

たった1記事で8万人に読まれる文章を書けるようになるライティング術


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RSSってな~に? pingとは? [インターネット]

RSSって何だろう?すぐ説明できる人はエライ!

私もついこの間までは、知らずに過ごしていました~

RSSとは「Rich Site Summary(リッチ・サイト・サマリー)」の略です。





ブログもHPも更新が命・・・



主にWebサイト(ブログ)の更新情報を公開するのに使われています。

つまり、実際のブログを見なくてもRSSの情報を取得すれば、更新されたかどうかが分かるという仕組みです。

じゃあ、具体的にはどうすればいいの?






RSSリーダーと言うツールを使います。

Webサイト上のRSSには、新着情報の「タイトル」や「ページ概要」などが書かれています。

このRSSファイルに定期的にアクセスをして、その内容を表示させる必要があります。






RSSリーダーは、複数のWebサイトを登録しておくことができ、その流れは以下の通りです。

(1)ブログが更新されて・・・

(2)新着情報のRSSファイルをRSSリーダーがチェックする・・・

(3)RSSリーダーに書かれた内容を確認する。(直接そのブログを見に行くことも可能。)





それでは、RSSリーダーがどんな所にあるか見てみます。

① ブラウザに標準装備 (Internet Explorer ・Firefox・Operaなど)

② 検索エンジンについている(livedoorリーダー・My Yahoo!・はてなRSSなど)

③ その他(Thunderbird・Headline-Deskbarなど)





実際、こういったネット上のサービスって、コトバが分からずに???

知っていても、しくみや使い方が知ろうとせず??

ようやく、あっちをいじり、こっちのhelp開いて?、ようやく動画見ながら、納得です。




更新通知しないと、誰も見ないよ~



次にpingって何でしょうか?元の意味は、潜水艦でアクティブソナーを打つことでした~

ネット上では、自分のブログが更新しましたという通知を、記事の最新情報を集めている・・・

更新サーバーに向けて通知すること。




ブログの、(初期)設定タブ→記事の設定→更新通知(ping、トラックバック)の所に大きな空欄があります。

そこに、ping一覧をコピーして貼ります。

これで、一々その検索エンジンに登録をする必要がなくなります。




送信先には、一々登録しかできない場合もあり大変です。

もっと、楽にできないでしょうか?

無料のツールとして・・・Ping一括送信サービス Pingoo! があります。




RSSは、登録してくれた人にのみに、最新情報を送るサービスです・・・

Ping送信は、更新を受け付けている集中センターに、こちらから最新情報を送信することです。

SEOを考えたとき、どっちも必要でしょう。




便利なツールなのに、その専門用語のために、知らずに通り過ぎている訳です。

プラグインやアドオンとかもご存じですか?

アプリの付属のルーチンプログラムがプラグインで、ただの拡張機能がアドオンで、似ています。










あなたは、ネットユーザーですか?それとも、ネットビジネスしてます? [インターネット]

ネットユーザーですかって聞かれたら、ハイ!ですが・・・

ネットでビジネスしてる?って聞かれたら、う~ん、おそらくしていないって、みんなが答えるでしょう。

じゃ、まずネットユーザー歴は?




誰でも、ネットは使えるが・・・



これって、新聞読めるとか、TVを見れるとかと同じで、おうちにパソコンがあって、スマホ持っていて~

固定回線+プロバイダー+パソコンか、携帯回線+プロバイダー+スマホで、利用者になれます。

それに、ウィンドーズとセキュリティソフト、ブラウザと検索エンジンの知識があればOK!





でも、子供は契約全体のしくみがわからないので・・・費用の点で、利用者とは言えません。

お年寄りは通信やウイルス対策、サーバーなどの知識が理解不足で、やはり利用に補助が必要。

今まで、ネット利用って一部のマニアや専門家の範囲でした。






それが、2000年を境に、新聞やTVなみになってしまった感があります。

例えば、パソコンは80年代からあり、パソコン通信なんてありました。

携帯は90年代からあり、だんだん進化してインターネットができるようになりました。






ネットのスゴさって、わかる?



インターネットで何ができるの?って聞かれたら・・・大量の文章・画像が送れます。

この「大量」のって所が、一番大変で、端末の性能やサーバーの容量、回線の速さ・・・

全ての条件がそろったのは、2010年ころです。






何せ、2000年のころは固定回線はまだADSL、携帯回線は3G(FOMAなど)が普通です。

メールは送れたけど、ちょっと画像が入ると遅い遅い、イライラでした。

2010年ごろは、固定は光回線、携帯は3.9G開始と結構便利になりました。







しかも、端末もデスクトップ→ノート→モバイル・・・携帯→スマホ→タブレットと持ち運び可能が普通。

ここで、問題が・・・通話は、もう携帯やスマホが普通で、固定電話は使いません。

そして、データ通信もタブレットやスマホが多くなると・・・せっかくの光回線を使わない人が増えています。






わざわざ、遅くてセキュリティの甘い携帯回線で、みんなが便利で楽々って使うのですから・・・

私は、あくまでパソコンは光+WiFiで利用し、携帯(ガラケー)を通話+メールのみの利用。

ですが、そろそろタブレット+スマホに変えようか、悩んでいます。



コンテンツで、なぜ儲かるか?



それに、ネットビジネスについて言うなら、もうインフラ(ハードウェア)系は儲かりません。

OSやセキュリティ(ソフトウェア)系は、まだ開発の余地はあります。

今、コンテンツ(音楽や動画、記事や画像配信)系や金融(バンキング、株、通貨取引)系が増えてます。

商取引(ネットオークション、ネットショップ)系は始まったばかりで、まだ実店舗にくらべて規模が小さいです。







これらに参入しようと、就活の大学生から脱サラ組、主婦や定年退職組などが、目指していますが。

まだ、業界としての認知度が低いのと、何をやったら金になるのかわからず・・・右往左往中です。

ブログやHPは作れるけど・・・SEOはわかんないレベルの人がどれだけいるか~





グーグルやヤフー、楽天やアマゾンを取引先にしている人は、まだ少数です。

読まれる記事を書く→アクセスが増える→広告がクリックされる→買うか決める・・・

また、そのサイトを覗く→また、クリックされる→もっと、調べてから買う・・・






賢いネットユーザーは、ネットビジネスもできるでしょう。

立場が逆になっただけですから・・・自分が不満だったところを、直せばいいだけです。




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